人気の海外ドラマ、ペーパーハウスが面白い!

今回はNetflixで人気となっている海外ドラマ、ペーパーハウスについて紹介していきます

ペーパーハウスはスペインの作製したドラマで主人公達が王立造幣局に立てこもり紙幣を刷りまくるという”何も盗まない”強盗計画を実行する話です

個人的にbreaking badを見てから他のドラマがつまらなくなっていたのですがこのドラマはそんな私でもめちゃくちゃ面白いと思える作品です

それは早速紹介していきましょう

*性的なシーンがあるので一緒に見る人は考えましょう

ペーパーハウスってなに?

ペーパーハウスはスペインの作製したNetflixオリジナルドラマです

国際エミー賞、フェニックス賞で最優秀ドラマシリーズ賞を受賞した、手に汗握る強盗を描いたドラマとなっています

ペーパーハウスのあらすじ

8人組の強盗団が、人質を取ってスペインの造幣局に立てこもった。首謀者は、計画を進めるためには警察すら手玉に取る。空前絶後の強盗事件の果てに待つものとは?

ペーパーハウス公式ホームページhttps://www.netflix.com/jp/title/80192098

ペーパーハウスという名前は造幣局のことだったんですね。。。

ペーパーハウスの面白さ

ペーパーハウスは魅力にあふれた作品となっていますがその中でも代表的なものを紹介していきます

ペーパーハウスの魅力的なキャラクター達

ペーパーハウスに出てくるキャラクターたちは個性的で魅力的です、強盗団側はお互いを都市の名前で呼び合うのですが、なんと主人公の名前が”東京”(トーキョー)なんです

そしてペーパーハウスファンの間で圧倒的な人気を誇るのが”ベルリン”です、しかし彼は最後になるまで嫌われキャラでした、回を追うごとにわかっていく彼という人間に皆魅了されてしまいます、、、

回を追うにつれわかっていくキャラクターの人間性がこの作品の魅力の一つですね

また個人的に好きなキャラクターである教授(強盗側)なんですが彼は最も組織に貢献しながら、情報を得ようと近づいた敵の(警察の)総司令官と恋におちてしまいます

絶対に成功させなくてはならない作戦を遂行するには愛する人に牙をむかなくてはならない、、、この教授の葛藤も見どころとなっています

ペーパーハウスの見所

初めは完ぺきと思われた作戦にも徐々に綻びが生じはじめます

一見強盗側の作戦勝ちのようにみえる場面でも実は強盗側の危機となっていることもありますし、警察のひとりに教授の正体がばれてしまうことも、、、

危機につぐ危機、強盗のうらで展開していく頭脳戦、本当に面白い作品です、、、

最後に

このペーパーハウス、記事では語れない魅力があります、ぜひ見てください

それでは。

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